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機械警備業務
 会社、工場、銀行、デパートなどにおいて電磁波、超音波、赤外線などの科学を応用した機械によって侵入、火災、設備機械の故障を感知し事故を防止する業務。
 建物の必要箇所に感知器、センサーを設置し、振動、音、煙、温度等に異常を感知し侵入、火災等の異常を発信し、有線によって管制本部に集中通報されます。
 管制本部には管制台が設置され、管制員が24時間勤務しており異常発信を受信後、無線通信により緊急車両で緊急要員が現場に駆けつけて適正な処置を行います。
 また、出動する前に110番、119番に必ず通報、連絡を行います。
警備業務用機械装置の基本構成
センサー
 防犯用、火災用、屋内用、屋外用など種々あり、主なもので防犯用ではガラス破壊センサー、振動センサ、熱線センサーなどで防災(防火等)用では熱感知器、煙感知器、炎感知器、ガス漏れ検知器等がある。
端末装置
 センサー等からの異常情報を集信して、基地局装置に送信する機能である。
基地局装置
 端末装置から送信された警備情報を受信し、表示するものである。また、時計装置を設置することでプリンター印字、ランプ表示も可能である。
指令装置
 基地局において受信した情報に基づき、待機所、関係機関等に指令または連絡を行うための通信機械が中心です。
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